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さっそくGMO証券のFX口座に入金して使ってみました。
で、はっきり言ってここのシステム使いにくかったです。 この会社、今年に入ってからFXの取引サービスを開始して、わずか数ヶ月で取り扱い通貨ペア数を増やし、スプレッド幅も 「2pips〜」へとアグレッシブなサービス展開をしていたので、かなり期待していました。 で、初ログインしたのですが、がっかりしました。 「なんだよ〜、この使いにくさは...」 せっかく入金したので、しばらく使ってみるつもりですが、 GFT(北辰物産)のチャート、ニュースを見ながらGMO-FXで取引、という形になりそうです。 で、ここからが本題なのですが、 ここのスプレッド幅は固定ではなく、変動するのです。 金曜の夜にしばらく見ていたのですが、例えばUSD/CHFだと、 1.2168-1.2170 (2pips) になったり、 1.2168-1.2171 (3pips) となったりしていました。 スプレッドが2〜3pips と時々変化していました。 しばらく見ていましたが、おもしろかったです。 つまり、いくつかの取次ぎ先が提示する、「好条件(最安)の買値」と「好条件(最も高い)の売値」を採用(提示)して「スプレッド 2pips」を実現しているようです。 これは「くりっく365」や、スプレッド変動制のFX業者が採用している一般的な取次ぎ方法のようです。 (というより、全ての外貨取引はこのように行われているんだと思いますが。) 残念なことに、GMO証券のHPを探してみましたが、取り次ぎ先の金融機関名は載っていませんでした。(できる限り情報開示はしてほしいです) とにかく、10〜20銭幅を狙っていくような取引には強い味方です。 システムはあと一歩(二歩?)ですが、興味ある方は口座開設してみてください。 ・GMO-FX(GMO証券) ・取扱い通貨ペアは14ペア ・スワップも好条件、手数料無料 「ランキングの投票」お願いします。 ![]() |
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久々の更新です。
とはいっても、いきなり業者の紹介で申し訳ないんでうすけど... ・GMO-FX(GMO証券) なんで久々の更新でいきなり、FX業者の紹介かというと、その理由はスプレッドが凄いことになっているんです。 -------------------------------------------------- USD/JPY 2銭 EUR/JPY 4銭 GBP/JPY 7銭 AUD/JPY 4銭 NZD/JPY 7銭 CAD/JPY 5銭 ZAR/JPY 6銭 GBP/CHF 5pips USD/CHF 3pips -------------------------------------------------- (もちろん手数料無料で、スワップも業界最高水準です。) ついに2銭の業者が登場したかといった感じです。 宣伝のためにUSD/JPY だけスプレッドを下げるといったことではなく、 取り扱っている14通貨ペア全てが業界最低のスプレッドではないでしょうか。 (EUR/JPYはそうでもないかな...) 自分は2年前にFXを始めんたんですが、そのときは「FXCM ジャパン」が USD/JPY 5銭で最低スプレッドだったと思います。 システムがシンプルで使いやすかったこともあって、最近まで「FXCM」をメイン口座として使っていましたが、この「2銭」にはけっこう驚きました。世代交代の時でしょうか。 (5銭と比べたら半分以下ですからね。) GMOの社長ブログを読んでみましたが、アメリカのFX業者、「ONAND」をひとつの目標にしているようです。GMO証券も証券業では乗遅れた感がありますが、FX業ではトップ目指して挑戦し続けてほしいです。 実は「株の自動売買」の言葉に引かれて、4月にGMO証券(FX口座も)の口座は開設済みなんですが、取引はしていませんでした。 あす入金して、さっそく使ってみようと思います。 (最近の円安、ちょっと怖くてFXの取引控えていたんですけどね) 興味ある方は口座開設してみてください。 ・GMO-FX(GMO証券) ・取扱い通貨ペアは14ペア ・スワップも好条件、手数料無料 |
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USD/HKDのスワップ金利が少し上昇しました。
FX Online では1.4HKDとなっています。 レートが高止まりしているので、このままでは参戦しませんが、情報チェックは続けていこうと思います。 ・HKD/JPY に興味がある方は FX Onlineで。 |
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木曜日、金曜日の円安で、今回の円高は単なる調整で、「円安トレンドに変化なし」と思ってもいいのでしょうか?
個人的に1つの指針にしている、「ドクター田平のMACDとスローストキャスト」 今回の大きな「相場」は値動きが急すぎてMACDの反応が追いつけず、いまいち参考にできない気がする。 具体的に言うと、木曜、金曜の円安で、明確なトレンドの開始かな、と思っていたら、MACDでは金曜の時点でやっと反転した段階で、まだクロスしていない。 移動平均線に関連した指標を参考にしている人はみんな悩んでいるのではないでしょうか。 USD/JPYの日足 (MACD,スローストキャスト) ![]() GBP/JPYの日足 (MACD,スローストキャスト) ![]() もうひとつ気になる点があります。 金曜日の円安が、米雇用統計によるものだったことです。 吉田レポートによく書かれていることですが、雇用統計で始まるトレンドはすぐに終わってしまうことが多いらしいのです。 今回の相場では、今のところ、USD/CHF,GBP/CHFで多少の利益を得ることができました。 週後半の円安を見ていると「やっぱり結果的には、円安だったのか。」 と後で思うことになるかもしれませんが、上記の点がどうしても引っかかるのです。 この大相場、全力買いは避けて、様子を見ながら GBP/JPY、USD/JPY を少し買ってみようと思っています。 本当はこういった大きな相場でしっかり勝たなければ、トータルで勝てないのはわかっているんですけど... |
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「FX Online」の USD/HKDのスワップが 1.0HKDになっていました。
ということで、「香港ドルで年率100%」作戦終了です。 今朝決済しました。 わずか6週間で終了とは... 為替差益もいれて、5万7千(10%)ほどの利益でした。 さて、USD/HKDのために開設した「FX Online」のミニ口座どうしましょうか。 急降下している ZAR/JPY,GBP/JPYでも買ってみようか... |








